真面目な人も風俗が好きなんだな。と思った時の体験談です。

しっかり気持ちよくしてくれた風俗嬢

投稿日:2017年4月26日

大学3年生の時に恋人に浮気をされた。この時は必ず自分の元に帰ってきてくれるだろうと思っていたんだけど、見事に裏切られてしまい自分の目の前には二度と姿を現さなかった。寂しい夜を何日も過ごしていくうちに精神的にも結構きつくなったし、出来れば早い段階で新たな恋人を作りたかったけどなかなか相手は見つからなかった。後、彼女を作るのに焦ってると思われると極端に嫌われたし、なぜか結婚に焦っていると思われたこともあった。一度の失恋からかなりボロボロになってしまい、最終的にはデリヘルを頼んで風俗嬢に慰めてもらおうと思った。僕のことを知らない風俗嬢なら自然と優しく接してくれると思うし、デリヘルなら時間も決められているからその間だけ癒してもらおうと思っていた。実際にエッチが始まると癒してもらうことを忘れて普通に肉棒をシコシコしてもらって射精した。手と口とおっぱいの三回で射精してしまい、何か悩んでいることがどうでもよくなったよ。

大学2年の時に初デリヘル

俺が初めてデリヘルを利用したのは大学2年生の時だったと思う。以前付き合っていた彼女に理由も告げられないままいきなり別れを告げられた。この時は、自分自身訳が分からなくなったし、とにかく家の中で暴れて苦しんだのを覚えている。彼女のことは本気で好きだったしいつかは結婚しようと思っていた。ちなみに、当時は失恋した後の男性がすぐに次の恋に走ると嫌がられたし、失恋した男性は寂しい想いをして何とか耐えなければいけなかった。でもそんなときにデリヘルを利用すると、自然と風俗嬢から優しくしてもらえるから嬉しいんだよね。どん底まで落ちているときに優しくされると相手のことを好きになってしまいそうになるけど、其処は風俗嬢もプロだからうまく誤魔化しながら相手してくれる。そういう意味ではデリヘルって失恋した男性のための病院のような物で、俺は失恋するたびに何回もお世話になっていた。今は結婚もしたしデリヘルを使えないけど、いつかはまた風俗嬢とエッチしたい。